

学 術
2026.04.13
2026年4月9日から12日の日程で第130回日本眼科学会総会が福岡で開催され
当グループの医師らも発表しました。
2026年4月9日
学術展示
眼内レンズ:屈折・検査
前眼部光干渉断層計を使用した水晶体所見の経過観察
馬嶋清如(眼科 明眼院)
2026年4月10日
学術展示
眼炎症・感染症:臨床研究
DNA増幅を行わないナノポアメタゲノム解析によるウィルス性ぶどう膜炎の診断
横山翔(JCHO中京病院、名古屋大)
*この発表は「座長賞」を受賞しました
2026年4月10日
モーニングセミナー2
MGD治療の現在地-IPL治療を最適化-
MGD関連ドライアイにおけるIPL治療の適応最適化-奏功例から見える患者層-
後藤田哲史(中京眼科)
2026年4月10日
ランチョンセミナー18
最新白内障・硝子体手術装置で、効率性・低侵襲・安全性をさらに追求しませんか?
臨床経験が実証!UNITY VCS/CSがもたらす白内障手術の新たなステージ
市川一夫(中京眼科)